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7月15日 京都大好きさんより
わたし大好き茶わん坂、絶対行きたい茶わん坂。 清閑寺窯 杉田祥平
7月7日7月に入ったとたんに寒暖計はうなぎ登り。 例年より随分早かった今年の梅雨入りですが、さて梅雨明けも早く・・といきますでしょうか? 京の街からはまもなく祇園囃子が聞こえるようになります。 いよいよ本格的な夏の到来です。 菁々
6月27日清水道 茶わん坂 ゆっくり歩いて通ってほしいですね。 若杉屋
6月14日6月の26日と27日の二日間サミットに参加の各国外務大臣が京都に集まって会議をなさいます。 世界は狭くなる一方ですが、解決せねばならない問題は山積しているようです。 今回の会議も智恵を出し合っていただき実り有る会議となってほしいものです。 会議の合間に五山に囲まれた京都を眺めて頂き、時間が許すようであれば新緑の清水寺にもお越し頂き、お疲れの心を癒して頂きたいものです。 なを 蛇足ながら両日は市内の交通は混雑するかも知れません。 伊藤常 伊藤友隆
6月6日最近、外国からのお客様がとても多くなっている様な気がします。 地方の仕事に行くと、「京都は良い所ですね。何度行っても飽きない」と、よく言われます。多い方なら、年に数回は来られるとお聞きします。 外国の方にも何度も来ていただける様、接していきたいと思っております。 陶 猪飼
5月27日雲一つない青空と太陽のまぶしい日差しに、 キラキラ輝く新緑・・・ ワクワクした気持ちにさせてくれる 今、この季節に、ここ清水へ一度お越しください! 村田陶隠
5月27日雲一つない青空と太陽のまぶしい日差しに、 キラキラ輝く新緑・・・ ワクワクした気持ちにさせてくれる 今、この季節に、ここ清水へ一度お越しください! 村田陶隠
3月28日「春は出会いと別れの季節」なんて言う言葉を、この季節よく耳にしますが、茶わん坂の住人で自営業の私にとっては、あまりなじみの無かった言葉でした。しかし、今年はちょっと違いました…。 平成15年4月に、茶わん坂の子供達も通う清水小学校へある一人の校長先生が着任されました。それから5年間、先生は子供達のために一生懸命指導して下さいました。その先生が、母校でもある清水小学校で、3月28日離任式の後、定年退職されます…。 「あ〜 残念や〜」本当にいい先生で、残念で仕方有りません。 子供達は校長先生から人としてのモラルや沢山の思い出を一人一人の心の奥深くに刻み込まれたことでしょう。本当にいい先生でした。私の娘は、昨年入学し一年間だけでしたが、校長先生と一緒に学校生活を送れたことに、誇りを持つように、親として子供に伝えていくようにしたいと思います。「あなたは、あの校長先生に習ったんやで…」先生、長い間ご苦労様でした。そして、ありがとうございました…。 こんな事があった私の「春は、出会いと別れの季節」でした…。 cafeかねや 桂
2月24日春待ちて塔をみあげて歩く茶わん坂 川瀬 多恵
2月9日この数日、京都新聞朝刊の連載小説で茶わん坂が舞台に描かれています。内田康夫氏の「壷霊」という作品です。 ドラマや映画で活躍している浅見光彦が茶わん坂で聞き込みをしているなんて住人としては光栄なことです。 ぜひ、彼の足跡を訪ねて茶わん坂へお越しください。 京めん処 喜楽 中尾
2月2日空気がピンと冷たい‥忘れていました、京都の冬は決まってこんな寒さでしたね。 今日は旧暦で言えば師走の24日。あと半月もすれば春の兆しが見えてくるのでしょう。 異常気象、温暖化と騒いでいますが、案外ちゃんと寒くなって、その後少しずつ春に近づいていくんだろうなぁ、と思うと昔のように二十四節気で季節を感じる事が大切なのかもしれません。 雅陶
1月11日新年も茶わん坂にたくさんのお客様が来て頂いて誠に有難う御座います。 感謝の気持ちを笑顔にかえて今年も茶わん坂でお待ち申し上げます。 えびす屋東山店 本城靖士
1月1日新年あけましておめでとうございます。 2008年の干支は「戊子(つちのえね)」で六十干支の一番目。輝かしい一年が始まる予感がいたします。 また「子」は「ふえる」という意味がありますので、茶わん坂を訪れるお客さまが、たんと増えますよう、心から願っております。 茶わん坂のホームページでは昨年『在住作家』ページを立ち上げ、茶わん坂で活躍されている作家の先生方のご紹介を掲載しておりますが、今年も引き続きページの充実をしてまいります。 本年も、どうぞよろしくお願い申し上げます。 茶わん坂繁栄会 岡本喜八
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